
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』特集
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販売価格:13,200円
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販売価格:1,485円タビテツの暴走!? それとも覚醒!!『旅と鉄道』2021年増刊1月号「エヴァンゲリオンと鉄道」が株式会社天夢人より発行!
シリーズ完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が全国で公開予定になります。
それにさきがけて、これまでの新劇場版、テレビアニメ版に登場した鉄道シーンを一挙振り返る「エヴァンゲリオンと鉄道」を特集。
エヴァンゲリオンのシーンに登場する第3新東京市の鉄道や、主人公碇シンジのイメージの中の鉄道など、エヴァンゲリオンの世界を走る鉄道を豊富なシーン画像とともに紹介し、現実の世界とのシンクロ率の高さに迫る保存版となる1冊です。
さらに総監督の庵野秀明氏へのインタビューを掲載。
庵野氏の好きな鉄道世界について語ってくれています。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』の鉄道シーンを余すところなく取り上げています!
これまで3作品にわたって公開されてきた『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズの『:序』『:破』『:Q』に登場した鉄道シーンを一挙掲載。
エヴァンゲリオンの世界に、いかに多くの鉄道シーンが登場しているかが、よくわかります。
■ DD51形も登場する「ヤシマ作戦」に注目!
『エヴァンゲリオン新劇場版:序』において、第6の使徒殲滅のために行われた「ヤシマ作戦」をクローズアップ。
日本中の電力を集めるために、大型変圧器を運んだDD51形ディーゼル機関車、シキ880形大型貨車についても解説しています。
■『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の気になるあのポスターの地へ
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』のポスターに描かれた、まっすぐ続く線路に、遠くの踏切に立つ碇シンジらしき少年……。
気になる“あのポスター”の場所を探してJR宇部線を取材しました。
庵野秀明氏の故郷でもあるJR宇部線沿線は、どこか懐かしい雰囲気のあふれるローカル線でした。
■ 日本中を走ったエヴァンゲリオン。歴代のエヴァンゲリオンラッピング車両を網羅
500系新幹線の「500 TYPE EVA」を筆頭に、これまで行われてきた歴代エヴァンゲリオン車両を網羅して、美しいグラビアとして取り上げています。
■ 懐かしいTVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』の鉄道シーンも一挙公開!
1995~1996年にTV放送された『新世紀エヴァンゲリオン』に登場した鉄道シーンも総力特集。
全44カットの鉄道シーン画像を掲載しています。
【目次】
◆『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズに登場した鉄道
◆DD51形とシキ880形が日本の電気をつないだヤシマ作戦
・大型変圧器を牽引したDD51形ディーゼル機関車
・変圧器を積載したシキ880形大型貨車
◆第3新東京市の鉄道網に迫る!
・リニア駆動モノレール群
・ジオフロント行き列車
◆今、箱根(第3新東京市) がエヴァ化している?
・桃源台駅がネルフ本部化?
・5台のエヴァバスが運行中
・第3新東京市が箱根にあるのは、何故?
◆初心者のためのエヴァ入門 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズを振り返る
・『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』あらすじ
・『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』あらすじ
・『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』あらすじ
・エヴァンゲリオン初号機・零号機・2号機
・覚えておきたいエヴァンゲリオン用語
・新劇場版登場人物
◆「エヴァンゲリオンと鉄道」特別インタビュー 庵野秀明の好きな鉄道世界に迫る!
◆碇シンジのイメージを走る国鉄型半鋼製電車の世界
◆『シン・エヴァンゲリオン劇場版』あのポスターの地へ 懐かしさあふれる宇部新川の旅
◆エヴァンゲリオンラッピング電車アーカイブス
◆今、旅に出たいエヴァンゲリオン
◆STORE INFORMATION
◆ネルフと鉄道
◆TVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』に登場した鉄道
cカラー
cカラー/Project Eva. -
販売価格:3,080円在庫:△大好評のルミロック×ヱヴァコラボによる手ぬぐいに新商品が登場!
新作手ぬぐいは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』作中で発令された作戦であるヤシマ作戦
で初号機がポジトロンライフルを放つシーンを再現。
手彫りの型紙を使い、職人が注染で染め上げました。
デザインは芝崎るみ(ルミロック)。
映画のイメージやシーンを大切にしつつ、テキスタイルに表現されたときの効果を考え、それぞれのデザインモチーフを再構成。
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販売価格:3,960円在庫:○エヴァとharaKIRIがコラボで、第4の使徒アクリルピアスが登場!
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」に登場して、第三東京市を破壊し尽くした後に、エヴァ初号機の初陣の相手となった第4の使徒の、特徴的な顔をそのままにアクリルで表現した。
パーツは比較的頑丈なステンレス製。
メンズ・レディースともに着用可能なデザインでペアで付けても♪
【haraKIRI】
ドメスティック・シルバーアクセサリーブランドharaKIRI(ハラキリ)。
haraKIRI(ハラキリ)のモノ作りへのこだわりや姿勢は非常に奥が深く髑髏と蛇をモチーフにリング、
ペンダント、ウォレットチェーンを展開。
haraKIRI DESIGNER 吉坂 隆
2003年シルバーアクセサリーブランドとしてスタート。
これまでRoen, roar, BACK BONE, DITA JAPAN, ツバキアンナなど数々のアーティストや アパレルデザイナーとのコラボレーションを積極的に行う。
独特の世界観から数多くのミュージシャンやアーティストを顧客に持つ。
ここ数年、仮面ライダーやデビルマンなど日本を代表するコンテンツとのコラボアイテムを生み出す。
庵野秀明が総監督・脚本を務めた2016年公開シン・ゴジラのアクセサリーを制作し海外ユーザーからも絶大な支持を受けている。











シンジを迎えに来た時にかけている、あのカッコ良いサングラスです!
実際の使用感も考慮し、日常での使用に問題なく、商品的にも高い機能性と実用性を兼ね備えたモデル。
顔に掛けたときの負担を取り除くため、特に掛け心地、軽さを追求しました。
フレームカラーは2色をご用意。
劇中に登場するブラックと、ミサトのジャケットカラーをイメージしたレッドです。
ミサトのトレードマークである十字ペンダントが開閉用ジッパーヘッドとなった専用ケースと、レンズクロスが付属。
どちらもネルフマーク入り。
※TYPE-3310→「ミサト」の語呂合わせにもなっているミサトの愛車のプレートナンバー。
※数に達し次第、終了