
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』特集
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販売価格:3,960円在庫:○
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販売価格:3,850円在庫:○「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」を形作るアニメーション原画の魅力を、たっぷりお届けします!
2007年9月、今世紀に甦った、全く新しい「エヴァ」。
その激動は、映画館を揺るがしました。
庵野秀明 総監督の元、新作となって生まれ変わった、「ヱヴァンゲリヲン」の息遣いが聞こえる原画の数々。
新しい「レイ」が「シンジ」が「初号機」が、ここから生まれた!
◆「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」主要作画監督 及び 原画スタッフ: 庵野秀明、鶴巻和哉、摩砂雪、増尾昭一、鈴木俊二、松原秀典、黄瀬和哉、奥田淳、本田雄、貞本義行、ほか多数 -
販売価格:2,750円在庫:×『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズを製作し、庵野秀明が代表を務める株式会社カラーは、自社の作品資料の書籍化も行っています。
その一環として、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』『:破』『:Q』のアニメーション制作時の貴重な資料である「画コンテ」の書籍化が決定!
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ3作をあらためて感じ取れるアニメーション資料です。
『:序』は、2008年発行の「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 全記録全集」、
『:破』は、2010年発行の「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 全記録全集」の特典として、
スタッフが実際に使用したものの複製版が収録されていました。
『:Q』は、この書籍のみでの発行となります。
庵野秀明総監督による映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ3作がどのようなイメージを元に制作されたのか、
画コンテから新たに見えるものがあるかもしれません。
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販売価格:3,850円在庫:○『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 全記録全集ビジュアルストーリー版・設定 資料版』発売決定!
世界中で不動の人気を誇る、庵野秀明が手掛ける『エヴァンゲリオン』シリーズ。
2007年より『新劇場版』シリーズとして新たに公開され、
同年、第1作『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』、2009年に『:破』、2012年に『:Q』が公開、大ヒットを重ねました。
いよいよ来年2020年には完結編『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の公開を控え、ますますの盛り上がりを見せています。
この度、多くのご要望を頂いていました、庵野秀明率いる株式会社カラーが出版し、
映像制作の軌跡を詳細に記録したハードカバー公式書籍「全記録全集」シリーズを、順次お求めやすいソフトカバーで刊行いたします!
その1冊目「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 全記録全集 ビジュアルストーリー版・設定 資料版」は、6月上旬に発売決定です!
カバーイラストは『:序』作画監督・鈴木俊二氏描き下ろし!
同カラーイラストB4ポスターが付属します!
今では入手困難なハードカバー書籍を、はじめての方にも手に取りやすいかたちで再編集しました。
全カット、全台詞付きで再構成したビジュアルストーリーを収録のほか、メカやキャラクターだけではなく小物などの設定資料、
美術ボードなども掲載されており、完成に至るまでの制作過程を読み解く資料性を重視しました。
アニメーションの新たな可能性を切り開いた作品の、緻密な制作工程の一端を知ることができます。
いよいよ完結を迎える『新劇場版』シリーズ劇場公開に備えて、『:序』の感動を追体験できる情報が凝縮された書籍をお楽しみください。
■主な収録内容
・次回予告を含む、本編の全カット・全台詞を掲載した「フィルムストーリー」
・「ミュージック・キューシート」
・アナウンスやガヤ台詞もフォローした「追加台本集」
・制作スタジオによる編集ならでは、充実の「設定資料集」
・「美術ボード集」
・劇場公開時のポスター、チラシ、その他平面媒体広告を網羅「宣伝素材集」
・「脚本決定稿」完全掲載
・ハードカバー版付録の貞本義行折込ポスターイラスト掲載
※ハードカバー版に収録のスタッフインタビューは含まれません。











「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」に登場して、第三東京市を破壊し尽くした後に、エヴァ初号機の初陣の相手となった第4の使徒の、特徴的な顔をそのままにアクリルで表現した。
パーツは比較的頑丈なステンレス製。
メンズ・レディースともに着用可能なデザインでペアで付けても♪
【haraKIRI】
ドメスティック・シルバーアクセサリーブランドharaKIRI(ハラキリ)。
haraKIRI(ハラキリ)のモノ作りへのこだわりや姿勢は非常に奥が深く髑髏と蛇をモチーフにリング、
ペンダント、ウォレットチェーンを展開。
haraKIRI DESIGNER 吉坂 隆
2003年シルバーアクセサリーブランドとしてスタート。
これまでRoen, roar, BACK BONE, DITA JAPAN, ツバキアンナなど数々のアーティストや アパレルデザイナーとのコラボレーションを積極的に行う。
独特の世界観から数多くのミュージシャンやアーティストを顧客に持つ。
ここ数年、仮面ライダーやデビルマンなど日本を代表するコンテンツとのコラボアイテムを生み出す。
庵野秀明が総監督・脚本を務めた2016年公開シン・ゴジラのアクセサリーを制作し海外ユーザーからも絶大な支持を受けている。