シン監督不行届

監督不行届
監督不行届 とは??

人気漫画家・安野モヨコと夫・庵野秀明のデイープな日常が赤裸々につづられた爆笑異色作。
おかしくも愛おしい、夫婦のディープな日常をつづったエッセイコミック。
2002年の連載から現在も重版を重ね、現在21刷のメガヒット作品です。 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が絶賛公開中のいま、「カントクくん」の現在を知れる最新描きおろし漫画をエヴァストアで特別に連載!!
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2021.10.22 update

現場から届く写真が今のところ全部コレ系統。

ARCHIVES

  • 作者:安野モヨコ

    漫画家。『働きマン』『さくらん』『ハッピー・マニア』などの作品がある。
    『シュガシュガルーン』で第29回講談社漫画賞を受賞。
    『鼻下長紳士回顧録』で第23回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞。
    現在、「FEEL YOUNG」で『後ハッピーマニア』、「I’m home.」で『ふしん道楽』を連載中。
    公式noteで定期購読マガジン「ロンパースルーム DX」にて『還暦不行届』も公開中。

    安野モヨコ公式サイト https://annomoyoco.com/

  • 「カントクくん」こと庵野秀明

    1960年、山口県生まれ。監督・プロデューサー。学生時代から自主制作映画を手掛け、その後TVアニメ『超時空要塞マクロス』(1982年)、劇場用アニメ『風の谷のナウシカ』(1984年)等に原画マンとして参加。1988年、OVA『トップをねらえ!』でアニメ監督デビュー。1995年にTVアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』を手掛け、1997年の『新世紀エヴァンゲリオン劇場版』とともに社会現象を巻き起こす。1998年、『ラブ&ポップ』で実写映画を初監督。2006年、株式会社カラーを設立し、代表取締役に就任。自社製作による『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ(2007年?)では、原作、脚本、総監督、エグゼクティブ・プロデューサーを担当している。実写映画『シン・ゴジラ』(2016年)では脚本・総監督を務めた。2021年公開予定の空想特撮映画『シン・ウルトラマン』では企画・脚本を担当。現在『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が絶賛公開中。

    株式会社カラー https://www.khara.co.jp/